こんばんは、まいこです!

今日は、グラサン師匠さんに連れて行っていただいた

栗東トレーニングセンター(栗東トレセン)の

癒されまくり編を書きますね。

 

プール調教を見学させていただき

小高い穴場スポットから

調教見学をさせていただいた後に

連れて行っていただいた場所は

川田将雅騎手の共同会見会場。



↑これは以前貼った写真ですが、ここに川田騎手が

座られてインタビューをお受けになっていました。

 

その様子は全て見学させていただき

写真も撮らせていただいたのですが

この時の様子は許可なしに掲載して良いのか

わからないので控えておきますね。

とにかく、独特の空気感を感じることができました!

 

この後は、橋口慎介先生の厩舎へ。

橋口先生の厩舎には、師匠のおかげで

ご縁をいただけた ゴロー さんが

調教助手として勤務されています。

 

厩舎を後にされるタイミングの橋口先生に

お会いできて、ご挨拶をさせていただきました。

すると、お邪魔した私たち全員に

淡路産の新鮮な玉ねぎをくださったのです!



とても美味しかったです。

ごちそうさまでした。

 

厩舎内にお邪魔すると可愛いお顔が

ヒョコッと出ていました。





カメラを向けると興味津々に覗き込んで

キュートな写真を撮らせてくれたのは

ベストタッチダウン

 

牡馬なのですが



この写真では、特にお目目くりくり

なんて可愛いんでしょう!

 

この写真はちょっとキリッとしていて

色々な表情を見せてくれました。





ペロッと舌出しの破壊力!

キュンキュンしまくりです。

 

そして、先日書いた ほんのちょこっと編

https://maiko-keiba.net/栗東トレーニングセンター栗東トレセンほんのち/

にも、ちょこっと載せたグレートベースン

 

ベストタッチダウンに触れているときに



こんな視線をずっと感じていたんですよね。

 

初めまして、まいこです!

と近づくと、じーっと目を合わせたまま

触れさせてくれました。



実は、昨日17日(水)も栗東トレセンに

お邪魔したのですが、元気に歩いている

グレートベースンとすれ違ったんです。

名前などはつけていなかったのですが

グレートベースン で間違いなかったようで

嬉しい再会でした!

 

今回の癒されまくり編は、ここまで。

実際に触れさせていただいている時はもちろん

写真を見返して、何度も何度も何度も

癒されています。

皆さまにも癒し効果をお届できていたら

とても嬉しいです!

 

最後までお読みいただいた皆さま

ありがとうございました。
こんばんは、まいこです!

今日は、グラサン師匠さんに連れて行っていただいた

栗東トレーニングセンター(栗東トレセン)の

小高い丘から編を書きますね。

 

プール調教に引き続き、連れて行っていただいた場所は

調教コースが一望できる小高い丘の上でした。



ほんの少し階段を上って手前に見えたのは

調馬馬場と書かれた小さめの馬場。

 

右側を向くと…



このような感じ。

 

左側を向くと…



このような感じ。

 

調教コースが見渡せる絶好の場所に

建てられていたのは



武田文吾像

 

武田文吾さんという方は、長年競馬ファンで

いらっしゃる方は存じ上げていて当たり前の

競馬の発展に多大なる貢献をなされた

すごいお方だそうです。

 

栗東トレーニングセンターの入り口に

建てられているシンザン像も

武田文吾さんが育てられた競走馬なのだとか。

 

シンザン のことを調べてみてビックリしたのですが

1964年 皐月賞

1964年 菊花賞

1964年 東京優駿(日本ダービー)

1965年 有馬記念

1965年 天皇賞(秋)

上記を全て制した五冠馬だったそうです。

 

武田文吾さんは、名競走馬だけでなく

名騎手の方も育て上げられたようで

2004年には、日本中央競馬会の

調教師顕彰者に選出されて、今では

殿堂入りを果たされているそうです。

 

武田文吾像の近くには



牡馬クラシック三冠馬の ナリタブライアン像が。

1人ぼっちではないのできっと寂しくないですね。

 

ここならば、周囲の目を気にせず

ゆっくり調教が見られるかもしれない!

と感じたスポットでした。

栗東トレセンの小高い丘から編はここまで。

最後までお読みいただき

ありがとうございました。
こんばんは、まいこです!

今日は、グラサン師匠さんに連れて行っていただいた

栗東トレーニングセンター(栗東トレセン)の

プール調教 その2 編を書きますね。

 

昨日書いたプール調教 その1 編

https://maiko-keiba.net/栗東トレーニングセンター栗東トレセンプール調/

の続きです!

 

室内の電気を消していただくと

水中で泳ぐ馬の様子が、より見やすく

スマホでも十分キレイに撮影できました。





 





※2頭とも同じ場所から撮影した写真です。

水中で四肢を上手に使って

馬かき!?  をして泳いでいました。

 

プール調教で得られる効果は

他のコースの調教と比べて脚部への負担が少ない。

水圧により胸部を圧迫した状態で呼吸を行うため

肺機能が高められる。

心肺機能を向上させる。

水圧の負荷がかかる水中を進むため、筋力UPに繋がる。

適度なプール調教は競走馬にとって、リフレッシュになる。

など、ここに挙げたこと以外にも

様々な効果があるそうです。

 

逆に、プール調教をやりすぎてしまうと

鼻出血を発症するリスクや

余分な部位にまで筋肉がついてしまう

ケースもあるのだとか。

また、皮膚や蹄に感染症を発症する場合も

あるとのことで注意が必要なのですね。

 

さて、水中の様子を見学させていただいたあとは

螺旋階段をそっと登って、再び地上から

見学させていただきました。





ゴールはすぐそこ!



無事に泳ぎきることができました。

お疲れさまでした。

 

プールから上がったあとは

右奥に写っている乾燥場へ。



清潔に保たれていますね。

 

ここでは  ブラッシングや、その名の通り

乾かしてもらったりしていました。



もう少し近付いて見学していいですよ。

と言っていただいたので、そのご厚意に甘えて

近くまでお邪魔すると、濡れているからか

蹄の部分が大変見やすかったのが印象的でした!



とても気持ち良さそうな可愛らしいお顔も

間近で見ることができました。

 

植野騎手が連れて行ってくださったおかげで

3頭の競走馬のプール調教の様子を

じっくり見学させていただくことができて

感謝しています。

 

そして、とても親切にしてくださった

プール調教にいらっしゃった女性スタッフの方々にも

改めて御礼をお伝えしたいです。

また見学させていただけますように。

 

それでは、プール調教はこのあたりで

終わりにしますね。

最後までお読みいただいた皆さま

ありがとうございました!
こんばんは、まいこです!

今日は、グラサン師匠さんに連れて行っていただいた

栗東トレーニングセンター(栗東トレセン)の

プール調教 その1 編を書きますね。

 

調教を終えた植野貴也騎手が

連れて行ってくださった場所は

プール調教が行われる

競走馬スイミングプール。

こちらにお邪魔して暫くすると

1頭の競走馬が入ってきました。

 

まず向かったところは、天井部分に

書かれている通り



脚洗い場。

人間もプールに入る前はシャワーを浴びたり

消毒液に浸かったりするように

馬も同じく、プールに入る前は

汚れを落とすのですね!

 

脚洗い場の奥には

手前から、馴致プールA

その奥に直線プールと案内がありました。

場所を移動して、撮らせていただくと

↓  こんな感じになります。



手前の1番大きく写っているのが、直線プール。

その左横に少し写っているのが、馴致(じゅんち)プール。

1番左奥に写っているのが、脚洗い場です。

 

ここがプールの1番端っこで

こちらから、左側を向くと



円形プールがあります。

この円形プールは、1周50mとなっていて

水深3m、幅員3m、水温は26℃前後に

設定されているそうです。

 

なかなか全体をお伝えできるような写真を

撮ることができなかったので

どうしようかと探してみたのですが

転載できそうな画像がなかったので

真上から見た図を描いてみました。



ガタガタしている部分や、消しゴムのあとなどは

目を瞑っていただいて。

イメージは掴めたでしょうか?

ドーナツに長めのクチバシがついたような

形をしていました。

右側にニョキッと2本でている部分が

出入口のスロープ部です。

 

プール調教が始まる前に

円形プールの中心部に入らせていただき

内側から見学することができました。



入口のスロープを降りて、スムーズにプールへ。

なかには、入水時に嫌がったり、怖がったりする

競走馬もいるそうですが

そのような場合は無理矢理入水させるのではなく

徐々に慣れさせていくのだそうです。

 

写真では悠々と泳いでいるように写っていますが



(音を文字にするのは難しいのですが一応)

フゴオォッ、フゴオォッ

と、鼻で呼吸する音がすごくてビックリ。

普段、返し馬やトレセンの坂路調教時に聞いた

フゥンッ、フゥンッ

といった鼻を鳴らす音とは、また違うと

感じました。

 

そんなことを考えていると

「下からも見学できるようになっているので

行ってみますか!」と、お声を掛けてくださった

植野騎手に続いて螺旋(らせん)階段を

下っていった先には



水族館のような小窓が!

 

思わず、皆さんと駆け寄りました。



植野騎手が、「もうそろそろ回ってくるはずだけど…。

あれ? もう上がったかな?」

と、水中を凝視してくださっています。

 

すると、「あ、音がする!」

植野騎手がそう仰った瞬間に

忍者のようにスッと窓に近づき

水中を見つめていると

時計回りに泳いでいく競走馬を

見学することができました。



肉眼で見ると、しっかり見ることができて

いたのですが、こうして写真を確認すると

室内の蛍光灯が写ってしまい

残念な感じに…。

 

「植野さん! 申し訳ないのですが

室内の電気を消していただけますか?」と

お願いして撮影した写真は…

次のプール調教 その2 編に載せますね。

 

昨日の富士山。何合目で撮った写真なのかはまだ秘密!

(4年前も富士山登山にチャレンジさせていただいて

その際も、悪天候のため途中で下山せざるを

得なかったので、DVDが出るまで結果は秘密です。)

最後までお読みいただいた皆さま

ありがとうございました!
こんばんは、まいこです!

昨日、7/13(土)は

JRDBの赤木一騎さん

https://twitter.com/akagiikki

JRDBの橋浜保子さん

https://twitter.com/hashihama?lang=ja

を訪ねて馬見の勉強をさせていただきました。

 

昨日も大変勉強になることばかりでしたし

何といっても、競走馬に本当に癒されました。

馬の力ってすごいですね!

体にムチを入れてお邪魔できて良かったです。



…というのも実は、11日〜12日にかけて

銀田まいの仕事で富士山登山に

挑戦させていただいておりました。

 

日本一の山登り後の筋肉痛は

生まれて初めてのレベルでビックリ!

昨日は、なかなかベッドから

起き上がることができず

痛み止めを飲んで馬見にお邪魔させて

いただいたのですが、一歩歩くたびに

鳥肌がたつほどの痛みに襲われました。

 

今日もそのような痛みと過ごしています。

さすが日本一の山からの授かりものは別格!

一歩、踏み出すごとに下半身のほぼ全域が

ゾワゾワ しております。

そして、顔から脚までのひどい浮腫も継続中…。

 

このような痛みを経験することで

競走馬にも起こる筋肉痛のような痛み

(コズミ と呼ばれているそうです。)

の辛さも少しは理解できるようになりますね。

と、橋浜さんとお話をさせていただきました。

何事もプラスに考え、もっともっと

競走馬の気持ちに寄り添うことができる人

考えられる人になりたいと思います。

 

昨日は雨が降っていたため、iPadに

ビニールカバーを付けて撮影していたので

画像がボヤけているのと、動画をメインに

撮っていたので、キレイに撮影できた写真が

ありません。

 

その代わりといってはなんですが

山でも不審者を貼らせていただきます。



さて、ここは富士山の何合目で

撮影した写真でしょうか?

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました!
こんばんは、まいこです!

今日は、グラサン師匠さんに連れて行っていただいた

栗東トレーニングセンター(栗東トレセン)の

ほんのり調教編を書きます。

 

…の前に、先日のブログの変更点3点を

書かないとね!

全くわからないという方もいらっしゃれば

3点を書いてくださって

正解をお待ちいただいている方々も。

なんでも、夢の中でまで考えてくださった

方もいらっしゃるので、早速ですが発表します。

 

1つ目は、左上のアイコン

2つ目は、ブログのヘッダー画像

(こちらに関しては、向きが変わっている。

私の服が変わっている。ゴールが変わっている。

など、沢山見つけてくださる方々が

いらっしゃいました。

実は、このヘッダー画像はまるごと

夏ver.に変更いたしました。)

 

ちなみに、左上のアイコンも、夏ver.の

ヘッダー画像も、漫画家のおつぶさんに

描いていただきました(^ ^)

そして、最後の3つ目は、プロフィール欄を

追加したことです。

 

以上、3点のはずが数名の方にご指摘

いただいたように鉛筆マークも表示

されるようになっていますね。

これは、私が意図して変更した部分では

ないので、ブッブー!

 

◯◯が変わっている! と

書き込んでくださった皆さま

ありがとうございました。

色々なご解答があって楽しかったです。

皆さまにも楽しんでいただけていたら

嬉しいです。

 

さて、ということで

栗東トレセン ほんのり調教編に戻りますね。

とにかく、この日は師匠の後を

金魚のフンのようにくっついて歩いていました。



始めに連れて行っていただいた場所は

あれ?  ここって、確かお母さんが…。

 

私の記憶はバッチリ合っていて

JRDBの橋浜保子さんが

https://twitter.com/hashihama?lang=ja

1番最初に連れて行ってくださった

調教コースが見渡せる

関係者の方々が利用される食堂でした!

https://maiko-keiba.net/初めての栗東トレーニングセンター栗東トレセン/

以前、連れて行っていただいた時のことは、コチラ↑。

 

この日は混雑していたので

次回いただこうと思っていた

おにぎり は、お預け。

 

前回は写真に撮っていなかった

食堂のモニターを



師匠越しに、パチリ!

師匠はご覧の通り、天井に頭が当たって

しまいそうなほど背がお高いのです。

少しはぐれてしまっても、すぐにみつけられます!

 

とはいえ、周囲を見渡せば

関係者の方々ばかりのトレセン。

他の方のお邪魔になってはいけないと

私とおつぶさんは師匠の後ろで

ウロチョロしていました。

すると!



調教の合間の  植野貴也騎手を発見。

植野騎手!  昨日と違ってカッコ良いです。

写真を1枚撮らせていただいても良いですか?

なんて、軽口を叩く私にも

笑顔でポーズを撮ってくださいました(^ ^)

 

昨日と違って…

というのは、こちらをご覧いただけたら

https://maiko-keiba.net/グラサン師匠が繋いでくださったご縁/

前日の様子を少し書かせていただいています。

 

そうこうしていると、たまたま食堂の

モニター前にいらっしゃった エタリオウ の

調教助手の方が、今から乗り替わるから

見にくる?  と、師匠を誘っておられて

そこに私たちもお邪魔させていただけました。





間近で見学させていただいた  エタリオウ

とてもカッコ良かったです!

この日は、朝イチからお見かけしていたので

御縁があった日だったのかもしれません。

 

本当に、ほんのりな調教編になりました。

次は何編を書こうかな? と考えています。

まいペース更新でも覗きに来てくださる方々が

いらっしゃって、とても嬉しいです。

最後までお読みいただき

ありがとうございました!
こんばんは、まいこです!

今日は、グラサン師匠さんに連れて行っていただいた

栗東トレーニングセンター(栗東トレセン)の

ウォーミングアップ編を書きますね。

 

私にとっては、2度目のトレセン。

4時半の集合時間には師匠が

ホテル付近まで迎えに来てくださいました。

そして、5時前に栗東トレセンに到着!

この辺りを歩いたのは5時半前だったと思います。



師匠、師匠が仲良くされている競馬ファン歴の

長い親子さん、このヘタ馬ブログのイラストを

描いてくださった漫画家のおつぶさんと

私の5名で向かいました!

 

元々は、師匠と仲良くされている親子さんの

3名で向かう予定だったところに

お邪魔させていただいたカタチでしたが

急にご一緒させていただいた私たち2人にも

嫌な顔をなさらず、共に行動させていただき

大変ありがたかったです。

 

トレセンの敷地内を歩いていると、見覚えのある建物が!



競走馬診療所(通称:うましん)を発見。

初めて栗東トレセンにお邪魔した日に

JRDBの橋浜保子さんが

https://twitter.com/hashihama?lang=ja

連れて行ってくださった場所です。

 

その際、色々なお話を聞かせてくださった

“ うましん ”  内の入院馬房にお勤めの

西條勇さん、今日はいらっしゃるのかな?

そんなことを考えながら前を通過しました。

※以前、書かせていただいた

競走馬診療所編は、こちら ↓  ↓

https://maiko-keiba.net/初の栗東トレーニングセンター栗東トレセン競走/

添付しておきますね。

 

5時半を過ぎたあたりでしょうか。

競走馬の姿が見え始めました。



朝から エタリオウ  の姿を見つけることが

できるなんて、なんてラッキー!

無理なく、まいペースに更新させていただいて

いるため (お待ちいただいている方が

いらっしゃいましたら、ごめんなさい。)

随分前のことなので一応補足すると

この日は、宝塚記念の週の追い切り日でした。

 

まだ少し肌寒い朝。



少々曇り空ですが、暑すぎる日より

こういった天気の方が良いのかも!?

 

新調教スタンドの周りのグラウンドで

ウォーミングアップを行う競走馬がチラホラ。



ぐるぐる、ゆっくりと周回しています。

 

調教が始まる6時の10分前には

沢山の競走馬が体を動かしていました。



その中に、インティ の姿を発見。

 

前回、橋浜さんにトレセンに連れて行って

いただいた際にも、何度か姿を見つけることができた

インティ は、私が競馬を始めた今年の2/17に行われた

フェブラリーステークス の優勝馬!

ですから、思い入れのある競走馬の内の1頭なんです。

 

どの馬も、しっかり列を守って歩いています。

さすがですね!



この日は、上半期最後のGⅠ前の追い切り日

ということもあってか

沢山の報道関係の方が取材をなされていました。

 

6時を迎える約5分前。

新調教スタンドのグラウンド前には

ビックリするほど多くの競走馬たちが

集まっていました。準備運動が終わった後は





それぞれの調教コースへ移動開始!

この際、嫌がる素振りをみせている馬はいませんでした。

前回は、見られなかった光景を見ることができて

これまた、とても新鮮で貴重な経験となりました。

 

栗東トレセンのウォーミングアップ編は

ここまでにしますね。

昨日のクイズ (ヘタ馬ブログで3点変更した部分は

どこでしょう?) を考えてくださっている方々が

いらっしゃって、嬉しいです!

まだどこだろう? と、楽しみながら

探してくださっている方々もいらっしゃる

ようですので、正解発表は明日にしようかな?

 

最後までお読みいただいた皆さま

ありがとうございました!
こんばんは、まいこです!

いきなりですが、クイズTIMEです。

『まいこのヘタ馬パラダイス!』ブログ

3点変更したところがあります。

さて、その箇所はどこでしょう?

 

正解された方には、中京競馬場の

プレミアムソフトクリームを…



あげません(^▼^)

 

このソフトは、先週の中京競馬場で

JRDBの会員Aさんにレース後に

ごちそうになりました。

馬の形のクッキーも付いていて

正に、プレミアムソフト。

 

今日はここまで。

手抜きじゃないぞ。断じて手抜きではない!

最後までお読みいただき

ありがとうございました。
こんばんは、まいこです!

JRDBの赤木一騎さん

https://twitter.com/akagiikki

JRDBの橋浜保子さん

https://twitter.com/hashihama?lang=ja

JRDBさんのブログ

http://keiba100bai.jrdb.com

赤木さん、橋浜さんを訪ねて馬見勉強を

させていただいた中京競馬場での続きです。

今回は何編にしようか迷いましたが

色々経験したいの!編にします。

 

先々週、曇で雨だったので大丈夫だろうと

日焼け対策を怠った結果、やけてしまっていたので

今回は日焼け対策グッズをしっかり準備。

アームカバーの丈が足りなかったのは計算外で

やってしまったポイントでしたけど…。

 

用意していった日焼け対策グッズを

いつ取り出して使用しようか悩んでいましたが

ふと橋浜さんのお姿を拝見すると!!!

よっしゃ、私もご一緒させていただきます!

と、安心して日焼け対策ができました。



完全に不審者2名ですね。(橋浜さん、ごめんなさい。)

人さまにはできるだけ見られたくない姿をしていますが

日に焼けないためには格好なんて気にしていられません。

 

そんなことよりも、橋浜さんと一緒に写真に

写していただいたのはきっと、これが初!

それが私にとっては、とても嬉しかったです。

インパクト大の記念すべき橋浜さんとの

初めてのツーショットを撮ってくださった

榎田カメラマンさんに感謝しています。

後に振り返れば、これも良い思い出になるはず!

 

この日は、先日のブログで書かせていただいた

長谷川満さん

https://twitter.com/mansmans3018

に、ご挨拶をすることができました。

そして、前々から興味があったビギナーズセミナー。

赤木さん、橋浜さんが背中を押してくださり

講師が満さんということもあり、競馬新聞の読み方の

セミナーを、13:30から受講させていただきました!



講座が始まる少し前に向かうと入り口で

にこやかな満さんを発見。

私が行って、ビックリされたようで

「わぁあ、マジかぁ! わぁどうしよう

やりづらい〜!」というお言葉とは裏腹に

笑顔で優しく迎えてくださいました。

 

満さんのお話が面白くて、私がご質問させていただいた

ことに対してのご説明もとてもわかりやすくて

2、30分のセミナーが、あっという間に終了。

どこの競馬場でも開催されているようですし

どなたでも無料で受けられるので、気になられた方は

是非、受講されてみてはいかがでしょうか?

満さんのセミナー、オススメですよ!

 

そうこうしているうちに、11R。

この日の中京競馬場でのメインである

プロキオンステークスのパドックの時間に。

私が撮影した写真の中で比較的ミストなどが

かぶらず、キレイに撮れた競走馬を貼りますね!









影の感じから、とても暑かった様子

そんな中を何周も何周も頑張って歩いていた

競走馬の様子が伝わると嬉しいです。

 

こちらから後に貼らせていただくのは

榎田カメラマンさんが提供してくださった

アルクトス のお写真です。





アルクトス

田辺裕信騎手

陣営の皆さま

おめでとうございました!

 

最後になりましたが、先週も予後不良になってしまった

競走馬がいましたね。パドックで元気に歩いている

ナスノダケの姿をみていただけにショックも大きくて。

そんな矢先に、今日も大変悲しいニュースがありましたね。

 

グランアレグリアの全弟であるブルトガングの訃報…。

きっとショックを受けられている方も多いと思います。

6/22に東京競馬場で行われた2歳新馬戦で堂々の1位を獲り

来年のクラシック戦も期待されていただけに

本当に残念でなりません。

レースに出走できたのは、たった1度のみ。

なんといっても2歳ですよ。若すぎます。

 

競馬は本当に何が起こるかわからないのですね。

ナスノダケ、ブルトガングがどうか安らかに…。

天国で元気に自由に走り回れますように。

 

色々詰め込んでしまいましたが

先週の中京競馬場でも色々な経験を

させていただけたことに感謝しています。

最後までお読みいただき

ありがとうございました!
こんばんは、まいこです!

今日は、7/7の中京競馬場で馬見勉強を

させていただいた際にビビビッときてしまった

見つけた!私のアイドル編を書きますね。

 

先週、雨の競馬場を経験した結果

新聞が湿気と雨でべちゃべちゃになってしまい

メモした文字も、ところどころ読めない状態に…。

JRDBの会員さまが使用されていることが多く

前から気になっていたiPad。

先週少し操作させていただいて

その便利さを知ることができたので

私も思い切って競馬用に購入しました。



自分ではできなかったアップルペンシルを

使えるように設定してくださったJRDB 会員のYさん。

色々と詳しくて頼りにさせていただいています。

そんな朝の様子を榎田カメラマンさんが

撮ってくださっていました。

 

アップルペンシルも使えるようになり

いざ、パドックへ!

何回か通っているうちに自分なりの見方も

なんとなく、できつつあるんです。

例えば、1周目はご挨拶をする!  とかね。

競走馬は裸で歩いているわけで、その状態を

じっくり、ジロジロ、まじまじと

見させていただくので最初はご挨拶をします。

 

うっかり口に出して話しかけていることも

あるようで  (ご指摘いただくことも…)

気をつけなければ。



こちらも榎田カメラマンさんが撮ってくださった

お写真ですが、やってしまっているではないですか!

こんな感じで競走馬にご挨拶しているのだと思われます。

あんまり1人で話していると周囲の方に

ビックリされてしまいますからね。

できるだけ心の中で会話をしようと思いました。

 

そんなわけで最初は1R  3歳以上障害未勝利の

馬見をスタートしたのですが

私が1番最初にお気に入り馬に登録した

シゲルサツマイモ  と同じ年生まれの

シゲルタケノコ  の姿が。



シゲル◯◯シリーズの競走馬は

お名前のインパクトが強いので

いつも気になってしまいます。

 

出走馬はみんな美しく可愛くカッコ良い!

でもやっぱり気になる  シゲルタケノコ。



最初は蹄などの脚元を見る練習をしているので

気づかなかったのですが、顔をあげると!!!

 

皆さまは、お気付きになられましたか?

写るかな?  写っているかな?

いや、ダメだ写ってない…

晴れた日の外では写真に撮れているのかどうか

確認ができず、何枚も撮っていると最後の1周に。



鞍上は、草野太郎騎手です。

 

どうか、お願い。写ってー!



おしり付近を何枚も撮った結果

最後の1枚にちゃんと映っていました!

(撮れない…。写らない…。とボヤいている私に

榎田カメラマンさんが、真横ではなくて後ろの方から

撮ったり、少し後ろに下がって撮ってみると写るかも!?

と、アドバイスをくださったおかげです。)

皆さまには見えましたか?

 

榎田カメラマンさんが

私が赤木一騎さんのお隣で必死に撮影しているお写真と

くっきりハッキリ映ったお写真をくださいました。





臀部にご注目! ひらがなで「たけのこ」

なんだこれは! 可愛すぎる。

厩務員さんの愛情を感じます。

 

1R目からなんとも幸せな気持ちで満たされ

自分で撮った写真に写っていることを

確認できた際はガッツポーズでニヤニヤ。

榎田カメラマンさんのお写真で癒され度MAX

悶絶ノックアウトでした。

 

今日は、ここまで。

最後までお読みいただき

ありがとうございました!